病院M&Aは実績No.1のメディカルウエイブにお任せ下さい!

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病院M&Aの現状

「病院の売買は活発に行われていますか?」としばしば質問される。 M&Aは水面下で行われ、売却後も名称変更は無く、表面的には何一つ変わらないことが多い。 従って売買の実数を把握することは難しいが、水面下で相当数のM&Aが実施されている。

弊社の特徴

医療機関のM&Aを専業として、他業務を行わない、他業種のM&Aを扱いません。 医療機関のM&Aは他業種のそれと違う点が多々有ります。 病院経営コンサルタントとして30年以上の経験と多数の取引実績を有する熟練の担当者だから成約に結び付けることが出来ると自負しています。 片手間の仕事ではなかなか成約に到らないと考えるからです。 

病院M&Aの手続

個人病院のM&Aは買収側による新規開設手続が必要となり非常に厄介なために法人化してからの譲渡が好まれる。 医療法人の場合は他の医療法人による吸収合併もあるが、出資持分の譲渡と役員交替により行われるのが普通だ。

コンサルティング料について

弊社の手数料はすべて成功報酬として売買価格の3%+消費税を売買契約成立の際に申し受けます。 但し、遠隔地の場合は旅費交通費の実費を頂く場合が有ります。 「先義後利」をモットーとしていますので安心して売却、買収をご相談下さい。

売買価格の意味

病院売買に於ける売買価格の意味は? 色々な考え方は有りますが当社では顧客に以下のように説明します。 「病院の売買価格とは債権債務を除外した病院の不動産、動産、営業権などの対価です。」 債権債務は相殺してプラスなら価格に上乗せし、マイナスなら差し引く。

必要期間について

売却のご依頼から成約引渡しに至るまでに通常は半年程度は掛かります。 買収側の事前調査、契約から引渡までの間に行われる内部調査が必要ですので、一般の不動産取引よりも若干時間を要します。 しかし、適正な価格設定であれば意外と円滑に取引が進行するものです。

病院M&Aの当事者

弊社が扱う売り病院は現在の経営はそれほど悪化していないが将来に不安があるケースが多い。 買手は勤務医、クリニック院長、企業など様々だが、一番多いのは複数の施設を経営するいわゆる「病院グループ」だ。 M&Aによる病院再生手法に長けていて、金融機関の支援も受け易い。